東西医会 ブログ

医療法人財団 東西医会 草加整形外科内科&小泉医院 遠絡統合医療センターからの情報発信です☆

花粉症(アレルギー性鼻炎)体質から脱却しませんか?

今年はコロナウイルス渦の影響でマスクが品薄です。

花粉症の方は、戦々恐々としていらっしゃるのではないでしょうか?

 

遠絡療法では、花粉症(アレルギー性鼻炎)は間脳にある脳下垂体という部分の機能低下の影響が大きいと考えています。

頚から間脳にかけての静脈の鬱血、鬱滞を改善するための刺激ポイントが、手足、のど、などにあります。 ソフトレーザーの光や押し棒でポイントに刺激を行うことで、頚の流れが改善し、静脈の鬱滞による間脳の圧迫がとれて脳下垂体の機能が改善し、 アレルギー反応そのものが発症しにくくなると考えています。

 

治療は15分程度です。初回から、その場で効果を実感される方がほとんどです。

これまで、何人もの患者様が遠絡療法で花粉症から脱却しています!

 

今日も、「30年来の花粉症で薬を飲んでも夜中に鼻水がだらだらたれてくる状態。台所仕事も下向きなのでマスクがグショグショになってしましとてもつらかったのが、遠絡療法のおかげで薬も必要なくなりました。」と喜びのお声をいただきました。

 

お子さんでもご高齢の方でも、副作用もなく安全安心な治療です。

 

当院は自由診療なので、ご料金を心配される方もいらっしゃいますが、

花粉症の治療は、3,000円(税別)で可能です。

 

ホームページ 花粉症/アレルギー性鼻炎 のページもご参照ください。

http://koizumi-enrac.webmedipr.jp/contents/tekio/kafun.html